会社案内

 

ワークフロー

ワークフロー図

 

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プリプレス/印刷前工程

●CTP(Computer To Plate)で直接刷版に出力し、

 短納期化・コスト削減・刷版精度向上により、

 高品質な印刷物をお届けするデジタルワークフローを確立しています。

●多種多様のデジタルデータにプロフェッショナルスタッフが対応し、

 豊富な画像処理技術で美しく、表現豊かな印刷物をお届けしています。

プリプレス設備一覧

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プレス/オフセット印刷

● オフセット4色機~1色機をラインナップ。各印刷仕様に合わせた効率的な生産体制を確立。

● 各印刷機械、各印刷物件によって異なる微妙な個体差や特性、温度や湿度など、刻々と変化する
  条件に合わせ、どのような状況にも対応できるよう、技術力に磨きをかけています。

● 各印刷機械における予防保全の徹底により、品質の維持、向上に努めています。

プレス設備一覧

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ポストプレス/印刷後工程

ポストプレスポストプレス

写真: フォークリフト、断裁機(紙を切る機械)

 

弊社による断裁のほか、協力会社各社により、
製本、その他加工もおまかせください。

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デリバリー/納品

トラック

 

仕分け、配送など、お客様のご要望に合わせ、
納品させて頂きます。

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品質について

品質

写真: ルーペと濃度計

 

●デジタルワークフローによる品質安定
「CTP+CIP3+SPIS+SCCS」を使用した環境下で、安定した品質の印刷物の製作を行っています。

1 CTPで刷版を出力すると同時に、印刷機側にPPFデータと呼ばれる印刷データを送信します
2 印刷機側で、PPFデータを元にプレインキングシステム「SPIS」を使用して
  「OKシート」作成します
3 「OKシート」のカラーバーをSCCSでスキャニングします
4 本刷り中に、SCCSでカラーバーをスキャニングすることにより、
  印刷濃度を安定させる事ができます

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